2008年01月26日

2008年目玉商品展

「にせんはちねん めだましょうひん」てん
久しぶりに東京ミッドタウンに行ってきました。

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目をテーマにした企業とクリエイターのコラボレーション。
観賞するときも、見学するときも、凝視するときにも使う目。
使うものであって、そのものをじっくり見たりする機会がない目がテーマ。

少しアップにすると気持ち悪く、さらにアップにすると神秘的に見えてしまう目。まさしく目の付けどころを変えるだけでいろいろな可能性や発展があることが感じ取れました。

館内で流れていたマサイ族のインタビュー映像には、考えさせられるものがありました。文化は守るものなのか壊していくものなのか。これからの時代をどう見るか。見るとは、形あるものだけではない。奥深い。

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古いもの(過去)と新しいもの(現在)、デジタルとアナログのコラボレーションも見ることができた目玉商品展。外国の人が多かったのは六本木という場所柄?

21_21 DESIGN SIGHT

まぶたを閉じたときに見えるものは、まぶたの裏なのだろうか。
posted by 児島秀和 at 23:47| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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