1990年代に入ってから地球(環境)が危ないと言う話題をよく耳にするようになったと記憶してます。その当時は、たまにニュースで騒いでいるぐらいだったような気がします。身にしみて感じることがなかったからでしょうか。
原油高となり、ガソリンの値上げ、食品の値上げ。
直接家計に影響するようになり、車の使用を控えたり、省エネタイプの家電製品に買い替えたり、エアコンの設定温度を上げたり、省エネ・エコを意識せざるを得なくなってきています。
原油高は、地球の自助能力によるもの?
地球はまだまだ頑張りたいということでしょうか?
それとも、身にしみて感じるくらい地球のお尻に火がついたということ?
人々の家計と地球(環境)が密接に繋がっているということを、もっと意識しないといけないのかも知れませんね。
2008年08月06日
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都内在住・フリーのプランナー(アイデアビズ代表)をやっております。日常生活や仕事、趣味を通じて気になったことが、将来のヒントになるのではという発想からブログを書いています。

