2008年04月25日

スイカの中身

自動改札で止められてからスイカのチャージ金額が不足していることに気づくことしばしば。そろそろなくなりそうだというときにまめにチャージすれば良いのでしょうが。つい、忘れてしまうことも。

イオカードやパスネットだったときは料金(度数)が書かれたところにパンチ穴が開くので、おおよそ残額が想定できたのですが、スイカは無表情なので中身を推測することができません。

残額が一目で分かる。あれば便利な機能でしょうか。

最近のスイカは、駅改札だけではなく駅売店等使える場所が増えてきました。クレジット機能がついているものも増えてどんどん便利になってきてます。ただ、その分取り扱いも慎重にしなければならなくなりました。パスケースの中で良いのかという疑問も。

もし落としてしまって、いくら金額が残っているなんて見えてたら。。
そう考えると、スイカは無表情の方が良いのかも知れません。

便利と不便って背中合わせなのかも知れませんね。
posted by 児島秀和 at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする